劣等感を強く感じつつ生きる…

どうも、2.5流です。

最近、劣等感を強く感じて泣きそうになりながら仕事をしている私です。

「サラリーマンは辛いよ」

いや、普通のサラリーマンより俺の方がさらに辛いはず…

悩みは尽きないものですよね…

まぁ昔から劣等感はよく感じていましたが、久しぶりに強烈に劣等感を感じてしまったのでこの気持ちを記事にしようと思いました。

「なんで俺ってこんなに…ダメなんだっ」

それでも、いつかどでかいこと成し遂げてやるかなっ!

……。

大人になって基本スペック差に悩むオレ

人ってやっぱりそれぞれ、頭いい人も良くない人もいるよね、

努力ができる人もいればできない人もいる。

効率良くできる人もいればできない人もいる。

俺はというと…単純に能力が低くくてね…

よく、努力でカバーできるとか、メモを取ることでカバーできるとかいろいろ言われてるけど、本当のことろカバーできるのは、半分まで。

特に俺が苦手とするのが、その場で教えられて、即それを実践すること、

その場で教えられてその場でやるためには、教えられたことをすぐ記憶しする必要がある。

だけど、俺は瞬間記憶がすごく苦手というか正直できない。

正直、記憶力があまりなくて一度言われたこと覚えられないんだよねー、

「一生懸命覚えようよしてもリアルに覚えられないのである」

きっと普通の人から見ればなんでできないの?やる気ないの?って思われることだろう。

でも、本気でやっても短期感では覚えられない現実がそこにある。

メモを取るなどして、見えるものに残すかもしくは1日覚える時間があれば、覚えることはできる。

覚えるのに時間はかかるけど、次の日までにとかなら何とかなる。

でもそれでは間に合わない仕事って時々あるんだよね。

ここで能力差が出るといつも劣等感を半端なく感じてしまう。

マジで辛い…俺の頭何で本当にこうなんだろう。

昔は脳トレだったり記憶が良くなる本とか読めば少しは改善されるものだと思ってたけど、俺は試して全く改善されなかったし。

時間がかかってもいいならなんとか覚えられるけど、その場ではできない。

ここはどうしても能力の差が出ちゃうんだよね。

何だでだろうな、

マジで覚えようと思って必死に聞いてても、リピートアフターミーって言われると、フレーズが、スッポリ抜けてるように出てこない。

これ、記憶力ない人は本当こんな感じなんですよ!!

「何で覚えられないの?」

とか

話ちゃんと聞いとけとか思ったり、突っ込まれると思うけど、本当の本気で記憶できない人がいるんだよ!

みんな、そんな人が近くにいたら助けてあげてね←俺のこと

あと、よく理解しながら記憶すればちゃんと記憶に残るよ!ってアドバイスされるけど、そのアドバイスが効くのば、記憶力が元々あるのにうまく覚えられてない人だけね。

俺のような真の低スペック人間は、理解しながら聞いていたつもりでも、それごと忘れてしまう時がある。

はぁ…これで生きてけっていうのがそもそもしんどいよ。

普段の業務なら、真面目にやってるし時間かければ覚えられるからなんとかなるんだけど、その場で教えどうこうはどうにもならない。

ここで、

「えっなんでできないの?」

みたいな感じになるのがすごく嫌で嫌でしょうがない。

仕方がないことなんだけどね。

メモとれって言っても、常にとれる場合とは限らないし…

俺いつも自分のことアルツハイマーだと思うんだよね。

今度本気で検査受けてこようかなw

人の名前覚えるのとがも超苦手だし…

普通の仕事では人並み以下

こうして会社で働いていると、どうしても能力勝負になってしまうことが多々あっていとかなし。

その時、どうしても部が悪いのが情けなく情けなくてて本当に辛い。

こういう会社で働くこと自体が、能力の低い人にとって間違っていると思う。

「俺が悪いんじゃわない、社会が悪い」

「俺の脳みそも悪いかも」

ここで言う能力が低いは、テストの点数が良い悪いではなく、すぐ記憶できたり、すぐ理解できたりとかの、頭の回転とか瞬間記憶力とかの話をしている。

テストの点数だけで言えば俺は普通よりはできる方だ。(真面目に勉強するからだけど)

俺は正直、この頭のスペックの低さがコンプレックスで仕方がない。

きっとこの苦しみを共感できるのは、自分と同じような人だけだと思う。

でも少なからずいるはずだ。

私と同じような人がこの記事にたどり着いたなら、これからもつらいけど頑張っていこうと伝えたい。

普通の人が簡単に覚えられることに、結構な時間がいるのだから。

…だから、思う。

「やっぱり自分が不利ではない土俵で戦おうと。」

どうしても会社などでは、足並みをそろえられるため単純なスペック差が目立つ傾向にある。

でも起業や独立して自分のビジネスを持てばそこはなくなる。

なぜなら、仕事のルールを全て自分で決めれるからだ。

自分でルールさえ決めて良いのなら、すぐ記憶できないなら、アイホーンで音声を録音すればいいし、わからないことがあればわ即Googleで検索すればいい。

自分の低いスペックは、現代機器を使えば何とか補填できる。

会社だと仕事中はスマホいじるな!とか人が話してる時は〜みたいなことばっかり言われてこういう便利機能が使えない。

でも独立して自分でしている仕事ならスカイプなどで仕事の話をしているから、スカイプをしながら、調べ物をして回答することもできるだろう。

これなら単純に能力の低い俺でも特に遅れることなく対応できるし仕事がしやすくなる。

「やっぱり、自分の戦いやすい場所で戦うべきだと思う。」

けっ、決して逃げてるわけじゃないからな。

てか、そもそも逃げて悪いなんて考えがそもそも間違えてるんだ!!

ブロガーは自分の戦いやすい場所…かも

そういう意味でもブロガーは俺に向いていると思う。

いや、向いていると言うより一般の会社で働くより、マイナススタートにならないと言える。

別にブロガーを馬鹿にしているわけではないし、すごく難しい職業なのも知っている。

しかし、ブロガーならば単純な頭のスペックはほぼ関係なく仕事ができる。

ライティングの技術は学べば身につくし、記事をアップするのだって自分で決められる。

天性の素質は普通の仕事でも元々持っていないので関係ない。

その場で覚えてその場で教え実践する場面も少ないし、あったとしても録音したり、その場で検索したりすることによって自分のスペックの低さをカバーできると思う。

劣等感を強く感じつつ生きていくのまとめ

俺はブロガーどして生きていきたい。

こんな、部が悪い勝負をしていても勝率は悪いし、消耗する。

なりより本気で辛いし悲しい。

記憶力が良くなる方法があるなら是非教えてほしい。

魚でも食べようかな?w

まぁあと、元々お金持ちになりたかったし、自由に生きたいともと思ってた。

ほとんどの時間を仕事にして、家族サービスもたいしてできないなら、何のために仕事してるのかわからない。

それなら、頑張ったら頑張っただけ報酬がもらえて、好きな時に家族に時間が取れるブロガーの道の方が絶対にいい。

自分の単純なスペックに自信の無い人間は、会社で勤めるよりも、ブロガーや別のことを仕事にした方がいーんじゃないかな?

足並みをそろえてスタートすると、どうしても単純なスペックの差で負けてしまう。

だけど、自分のルールで仕事ができるなら話は変わってくる。

だからおれはそうできることを仕事どして頑張っていきたい。

結論を言おう

「高スペックども、爆発しろ。」

俺の好きなアニメ俺ガイルをよろしくおねがいしまーす(^^)

あと、俺と同じような悩みを抱えている方は、良く考えた方がいいかもしれませんね…