「時代の先取り」カテゴリーアーカイブ

これから将来性ありそうなことを見つけては記事にしていきます。

副業解禁時代!まだブログ始めてないの?

こんにちは、2.5流です。

最近、王手企業などは副業を解禁しているどころが増えて来ていますよね。

また給料は上げないけれど、『休日を増やすから実質的にベースアップと同じだよ』という政策をとっている企業も増えているのではないでしょうか?

どちらにせよ、副業できる環境が整いつつあるってことですね。

今日は副業をやらないリスクとブログ始めたら?って記事を書いていきます。

今は副業をやるのが当たり前で、1つの会社に勤めて一生養ってもらうという考えはひと世代前の考えになっています。

まだこの社会の流れに気がついていない方は大きなリスクがあります。

今のうちにこれからの普通となる価値観を頭にインストールしておいて下さい。

会社一筋はもう古い

今から10年から40年前くらい前までの常識は、入社したら退職するまでその会社で働きその会社に尽くすという勤め方が当たり前でした。

当時の日本は戦後からどんどん復興しつつありほとんどの企業が業績を大きく伸ばしていたため、1つの会社からの給料だけでも十分なお金をもらえていました。

しかし現在はバブルがはじけて以降、私たちの手取りは平均して言えば下がり続けています。

よくベースアップできているとニュースで流れたりもしますが、それは一部の話ですし、できていたとしてもあくまで書面上での話です。

その分納税する税金もたくさん増えているので実質は下がっています。

あなたの会社は1年務めると何円のベースアップしますか?

私の会社はなんと6000円です!笑

6000円とか下手な増税とか食らえば、1年前より手取り低いとか裕であり得ますからね・・・。

悲しきかな…

なので自分が務めている会社にずっといても低所得者へ一直線なのでやはり起業するしかないと私は考えています。

起業するならブロガー(アフィリエイト)が一番簡単でリスクすくないですよ!

起業でアフィリエイトを選んだワケ←準備中

あなたの会社はどうですか?

この先もずっと大丈夫そうですか??

副業をしないことがリスクになる

これから社会は中央集権型から分散型に移行していく流れにあります。

全てが分散型になるとは思っていませんが、国としての最低限の機能以外は全部分散型に移行すると予測できます。

お金2.0や日本最高戦略を読んでいる方なら理解できると思いますが、この分散化によって大きく変わるのは情報の優位性です。

誰もが今まで「大企業や国しか見られなかった情報」を共有できるようになります。

そのため分散型した社会では情報の価値はどんどん低くなっていきます。

一般人と企業で情報格差がなくなると企業は利益の出し方が難しくなっていくのではないかと考えられます。

営業をやっていた方なら分かると思いますが、顧客に知られているとやりにくい情報ってありますよね。

原価と粗利の仕組みとか…

他社の同じ用途て使うものの値段や性能などとか…

他にもいろいろありますけど、

原価これくらいなんだからここまで安くしてよ!粗利これくらいあるでしょ?って言われた時はすげー嫌だったのを覚えています…

まぁバイトの頃の話ですけどね。

つまり分散型により情報格差がなくなるという大きな変革の上では、大きなチャンスがある一方でピンチになる企業も多く出ます。

これからここ5年くらいで大きく社会は変わります。

その後、自分が務めている会社が潰れずにいるかはわからないんです。

なので自分自身で稼げるようになっておくべきだと思います。

ブログはこれからの社会に合っている

これから分散型社会が広まっていくと言いましたが同時に価値主義の時代に突入しています。

こちらの価値主義はも~現在進行形の話です。

わかりやすく言えば、ヒカキンなのどのユーチューバーなどが価値主義の代表格です。

昔の資本主義(今も資本主義ですが)では企業の稼いだ利益、株価、持っている土地など会社四季報で書き表わせるものだけに価値があり、それを見る事で企業の大きさや強さを見ていました。

しかし今では会社四季報なのど情報では表記できないけれど、大きなお金を動かすファクターが出てきました。

それはSNSなどが発展することによってできた「人気」です。

こんなの幻だ!!と昔の方は言いますが元にトップユーチューバーなどは下手な会社よりよっぽど稼いでいて価値が高いと言えます。

しかも、資本主義での資産となる株価や土地やその他資産となるものは何もないのにです。(貯金はあるでしょうが)

「人気」というファクターにそれだけ大きな価値が生まれる世界になってきているということです。

まとめると個人の影響力がそのまま価値になる(お金に繋がるようになった)と言えます。

これが価値主義の考え方です。

資本主義は目に見える資産などの多さでその企業の価値を評価していました。

これからの価値主義は何を持っているかよりも本人の人間性や人気、影響力などの目に見えないものの価値に注目する考え方です。

価値主義で生き残るには社会に発信しなければいけない

これからも価値主義はどんどん広まっていきます。

つまりユーチューバー的なのが職業として成り立つようになるでしょう。

すでにユーチューバーは仕事としてなりなっていますがさらにもっと身近な人もユーチューバー的なものになるでしょう。

おそらくYouTubeでなくとも今ではツイッチやニコニコ動画やその他いろいろなものがあります。

こういう世界になってくると、自分自身に価値を持たせなければいけない時代になってきます。

自分に価値を持たせられない人は時代に取り残され、賃金の上がらない古い会社に取り残されていきます。

自分の価値を高めるためには

自分の価値を高めるためにはとりあえず社会に向けて何かを発信しなければいけません。

ユーチューバーならYouTubeからいろいろな情報を発信していますよね。

個人もこれからそういう発信することが大事になってくるということです。

その最もベターな手段がブログだと思っています。

自分の考えや思うことを文書にして、ネットにアップしておくことができ、誰もがそのブログにアクセスして読むことができます。

そして共感したり感動したりしてくれた方はファンになってくれたりします。

ツイッターやフェイスブックでもいいですが自分の意見や考え方、時には有益な情報を呟いたりして自分の価値を高めておく必要があります。

今のうちから高めておけば、これからもう少し価値主義が進んだおきに大きく稼げるようになると確信しています。

簡単に言えはユーチューバーと同じ原理です。

自分の価値が高まる(ファンなどがたくさん増えて影響力を持つ)とそれを利用しようとする人達がいてそこから依頼される仕事も増えるでしょうし、

トークンエコノミーが進んだ社会ではファンなどから投げ銭などでお金をもらえるようにもなるでしょう。

また単純に広告塔になってくれと、ユニクロから新作の服が無料で送られてくるようになるかもしれません。

とりあえずこれから先は価値主義が広まっていくため、個人の価値を上げることが大きな成功につながります。

そしてその自分の価値とは、社会に何かを発信することで生まれてくるものなので、その情報を発信する有効な手段としてブログはとても良いプラットフォームになりえますよ!

という話です。

まとめ

とりあえずは、今の社会は社会が大きく変わる転換期にあってそのため、新しいものが生まれ、古いものが崩れる時代に入っていく。

だから一つの会社だけに収入を任せていたら危ないよ、倒産したらこまるでしょって話で、

そしてそのリスクを減らすために、ブログ始めてみたら?次の新しい時代にブログは多分合っているので、上手くいけばお金持ちにもなれるかもよ?

ってことが言いたかったんです。

本当にそうなの?って思う方はコチラの記事とコチラの記事で紹介している本を読んでみてください。

きっと考えが変わって納得するはずです。

非中央主権のメリットは?ブロックチェーンの凄さ

こんばんは、2.5流です。

ビットコイン(Bitcoin)やその他の仮想通貨が広まってから早くも一年が立ちました。

仮想通貨元年はもう去年のことなんですね。

仮想通貨が広まることによってブロックチェーン技術も広まり、ブロックチェーンによって非中央集権が実現できるのではないか?と話題になっています。

中には非中央集権こそが正義だ!って意見を持つ人もいます。

でも非中央集権のメリットって何なんですかね?

今回は非中央集権のメリットと、もし中央集権が広まったらどんなことが起こるかについて考察していきます。

非中央集権とは

非中央集権とは簡単に言えば、国などの強力な権力を持つものがいません。

誰もば平等に権利をもっていることを言います。

コミュニティ(同じ権利を持った人が集まった団体)でできているのが非中央集権の特徴です。

言い換えれば、非中央集権下だと政府と個人の権利も平等だと言えるんです。→ここが重要!!

政府でなければ見れない情報などは今の日本には当たり前のようにありますよね。

それを私たち一般人が見ることは中央集権(今の日本)ではできません。

でも非中央集権なら、政府でないと見れなかった情報も誰もが見ることができます。

政府だから特別な権限を持つとかはないんです。

政府と一般人一人も平等!だから一番フェアとも言えます。

なんかカオスになる感じもしますが・・・こんな感じが非中央集権の考え方です。

まあ私は「完全な非中央集権の世界」になることはないと思っていますけど・・・

非中央集権のメリットとは

非中央集権の一番の大きなメリットはデータを共有が出来ることです。

非中央集権とは管理者がいないため誰に対しても情報をオープンにするし、国や大企業だったとしても規制することもできません。

情報はブロックチェーンで紐づけられているため誰もが閲覧して見ることができます。

なのでどこの国の人でもどんな人でもブロックチェーン上にある情報を見ることができるんです。

情報格差は生まれなくなるため、情報の価値は低くなっていくと予想できますね。

この情報格差がなくなることは、今までの社会とは大きな違いが生まれるため大きな変化を生むと予測できます。

今まではそれぞれの国や大企業が努力して集めていた情報を共有することはなくその国や会社が独占していました。

データを囲い込みそれを貴重な価値としていたんです。

しかしブロックチェーンで非中央集権化してくると、データを努力しなくても見れるようになってくるため独占できなくなります。

「なぜ努力しなくても情報が集まるようになるか」その仕組みを知りたい方はこちら→準備中

そのため、だれもブロックチェーンによって共有してある情報を使って新しいビジネスなどを始めることが出来るようになるでしょう。

つまり世界中の情報は差別なく、格差なく誰でも簡単に手に入るようになります。

これからは、そのデータを使いより良いサービスを作り上げることが大事になると予想できますよね。

データを共有するためのプラットフォームの仕組み

データを共有するための技術はブロックチェーン技術です。

そしてその情報を集める媒体となるのがプラットフォームです。

簡単に言えばイーサリアム(Ethereum)などがブロックチェーンを利用して作られているプラットフォームです。

基本的にはみんながイーサリアムを利用したり、その際に情報などを供給したりすると、それがブロックチェーン上に共有の情報として刻まれるようになります。

これはイーサリアム上を利用する人が増えれば増えるほど、供給される情報は多くなります。

これによって、ブロックチェーン上にたくさんの情報を刻むことができて、誰もが格差なく情報を見ることができるようになります。

そしてそのプラットフォームからデータを見る場合は手数料として、そのプラットフォームのトークン、イーサリアムなどで言うと(ETH)イーサなどを手数料として払って利用できるようになる仕組みです。

この利用の一部がプラットフォームを管理している人の利益となる。

これらの情報をどう利用するのか

ブロックチェーンに刻まれた情報は誰でも見れるため非中央集権化することによって情報を共有財産として扱うことができるようになります。

その時どうやって他と差別化をつけられるがを考えなければいけないですよね。

他と同じではすぐ埋もれてしまいます。

例えば、情報をわかりやすく見やすくまとめて住宅購入専用のアプリやサイトをつくるなどはどうでしょう?

情報は共有されていても整理されていなければ見にくかったりしますよね。

そこを整えてあげるだけで同じ情報でも、整理されて見やすいものを見ようとする方がほとんどでしょう。

ファンを作る

先程の例とは別ですが、ファンを作って自分のサイトやアプリから情報を拾ってもらう。

どこからでも同じ情報手に入るのなら、応援したい人、好きな人から情報を取得したいですよね。

そのため、自分のキャラやSNSなどを使いファンを作って影響力を高めることが重要になってくると予測できます。

非中央集権ではファンはとても大きな資産になりますので、今のうちから築いていきましょう。

情報を専門知識を持って翻訳する

先程から情報が共有されて情報は価値をなくすと言っています。

しかし情報が共有されても、専用的知識がないと理解できない情報とかありますよね。

そういったじぶんの専門性を生かして共有された情報を精査してより良いものを抜粋したり時には筆者の意見を書いたりしてみるとどうでしょうか?

きっとそこそこニーズはあると思いますよ。

まとめ

非中央集権の最大のメリットは、情報が共有されることにより、今まで大企業や国だけが見ることができた情報を見ることができるようになる。

またその情報などは規制されることがない。

もちろん明らかに害をなすものについては何かしらの措置が取られるだろう(元からブロックチェーンに組み込めないなど)が。

そのため情報で差は生まれなくなるため、情報をを利用して違うところで差を生んでいくことが大切になっていくと考えています。

完全な非中央集権はできないと思いますが、情報が平等になる世界線は必ず来ると思っています。

今のうちから、非中央集権のルールをしり他の人よりも一足先に進んでいきましょう。

【DEX】とは?仮想通貨の分散型取引所って何?

こんばんは、2.5流です。

今日はまた一つ知識を増やすためにDEXについて調べたのでそれをまとめて記事にしていきます。

DEXもこれから基礎知識のひとつになるので覚えておいた方がいい単語です。

マイイーサウォレットとメタマスクとかこれから使っていく人は増えてくるでしょうから、今のうちに理解しておきましょう!

DEXとは

DEXとはdecentralized exchengeの略称で分散型取引所です。

分散型取引所とは中央管理者がいなくても仮想通貨のトレードができる取引所です。

また資産(お金)を取引所に預けることなく、自分のウォレットから直接トレードできる仕組みもDEX(分散型取引所)の特徴です。

分散型取引所で、必要事項を入力すれば自動で取引が完了して仮想通貨同士をトレードできるということです。

トレードした仮想通貨もそもまま自分のウォレットに保存されるため、取引所に置いておくリスクをなくすことができます。

DEXの正反対が中央集権取引所

DEXの正反対なのが中央集権取引所です。

簡単に言えば、coincheck(コインチェック)、bitFlyer(ビットフライヤー」)、Zaif(ザイフ)などがそうです。

ようは仮想通貨の取引会社(中央管理者)にお金を預けて取引する場所を中央集権取引所です。

今現在取引の90%以上は取引は中央集権取引所で行われています。

取引所にお金を預ける危険性

最近で大きな事件としてコインチェックのハッキング事件が起こりましたよね。

あれでコインチェックの580億円相当のNEM(XEM)という仮想通貨が盗まれました。

それによりコインチェックは一時、出金をとめコインチェックに仮想通貨やお金を置いていた人はお金などを動かせない状態になりました。

現在では、出金はできるようになりましたが、、、もしまだNEMは戻ってきていません。

救済措置としてXEMを当時の金額88円と計算して、現金で支払うということが公共されていいますが、それ以上の説明はまだ出ていません。

もしこのまま、コインチェックが潰れれはお金は戻ってこないでしょう。

怖いですよね・・・

私もコインチェックの口座は開いていたので驚きました。

まあお金は入っていないんで大丈夫だったんですけど。

取引所にお金を預けていることはかなり危険です。

現在の取引所では賠償責任がないため、ハッキングされたとしても実質賠償しなくてもいいんです。

細かく言えば100万までは保証してもらえるなどはありますが。

そのため、取引所に自分の資産を置きっぱなしにするのではなく、自分で仮想通を管理する必要が出てきます。

自分で仮想通貨を管理する一番良い方法はウォレットを使った管理の方法です。

一番安全なハードウォレットレジャーナノSを買う

コチラのサイトでレジャーナノSが買えます。

公式サイトなので安心して購入してください。

ウォレットの作り方と管理の方法はコチラから↓

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DEXはウォレットから直接仮想通貨が売買できる

先ほど言った通り、取引所に仮想通貨やお金を置いておくことは本当に危険なことです。

コインチェックのハッキングもそうですし過去にもマウントゴックスという会社がハッキングにあり会社が倒産しました。

このように、取引所に預けていると資産をすべて失う可能性があります。

仮にハッキングでなかったとしても、取引所のシステムエラーなどがでれば、資産を凍結されうごけなくなってしまいます。

大体そういった事件が起こると仮想通貨の価値は暴落するので、その時に資産が凍結されて売れないと大きな損をすることもあります。

これらのリスクを回避するためには自分のウォレットで管理する必要があります。

そしてそのウォレットから直接売買できるのがDEXという取引所になります。

DEX(分散型取引所)はユーザー同士のウォレットとウォレットをつないで売買を成立させることができるので、取引所に資産を置かないで取引ができるんです。

そのため、取引所がハッキングされ資産を失う危険性をなくすことができます。

もちろんウォレットを狙ってハッキングされる可能性はあるので秘密鍵については自己管理をしっかりする必要があります。

しかしウォレットを狙われる可能性は少ないため、ずっと危険性は少ないと言えます。

DEX(分散型取引所)で有名なところ

DEXの有名な取引所は以下のところです。

  • Ether Delta(イーサデルタ)
  • 0x Project(ゼロエックスプロジェクト)
  • Bancor protocol(バンコールプロトコル)
  • IDEX(イデックス、アイデックス)
  • Waves Lite Client(ワベズライトクライアント)
  • Kyber Network(カイバーネットワーク)

他にもたくさんありますが、大体ここら辺ですね。

特にEther Delta(イーサデルタ)は一番有名なので安心して使うことができると思います。

DEXのメリットデメリット

DEXは取引中の資産にリスクを減らすことができるため徐々に存在価値を高めています。

しかしまだ主流とは言えないためメリットデメリットどちらもあります。

【メリット】

  • お金を取引所に預けないので取引所がハッキングされても資産は守られる
  • お金を取引所に預けないので取引中のハッキングや取引所の問題による資産凍結が起こり得ない
  • 取引をすぐ行うことができる
  • 取引以外のサービスも多くあり利用できる
  • 取引通貨がかなり多い

なんといっても一番大きなメリットは、安全性が高いということですね。

その代わり、秘密鍵の管理とフィッシングサイトには注意してくださいね。

フィッシングサイトとは、ほとんど同じ作りの偽サイトでそこでアカウント作ったりパスワードを入力してしまうとお金を盗まれてしまいます。

【デメリット】

  • 秘密鍵をなくした場合、個人で管理しているため2度とお金が戻ってこない
  • 日本円に対応したDEXがなくBTCやETHでないと取引できない
  • 出金する時もBTCやETHで出金する必要がある
  • 手数料が高い
  • 動作が重かったり、不安定だったりする

一番大きなデメリットとしては、秘密鍵をなくすことによるセルフゴックスですね。

秘密鍵をなくしたら、もうそのウォレットからお金を取り出すことはできないので注意してください。

あとは出金する時日本円で出せないことと手数料がまだ高いというところです。

DEXのこれから

DEXはまだまだ試行錯誤段階中の取引所です。

まだまだ改善の余地がみられるので、とりあえず使い方に慣れておく程度でいいと思います。

まだまだ取引量も少ないですしね。

私も基本的にはビットバンクなどで取引して、それをハードウォレット等に移して保管しているので。

とりあえず、DEXは

  • 日本語対応
  • 手数料の改善
  • 処理速度の改善
  • ハードウォレットとの連携

などなど2018年にここら辺が改善されてもっと使いやすくなってくると思うので、改善されてから本格的に通貨っていきましょう。

私もそのつもりです。

再三いますが、取引所にお金を預けっぱなしは非常に危険なのでハードウォレットもしくは自身のウォレットに資産を移動しておいてくださいね。

まとめ

DEXとは分散型取引所のことを指していて、管理者がいなくても仮想通貨同士をトレード売買し合うことができる。

ウォレットから直接トレードできるため、取引所に資産を移す必要がなく取引所がハッキングを受けても自分の資産を守ることができる。

またマイイーサウォレットなどアカウントを連携させることで簡単に取引が行言える→今回説明忘れました笑

まだ日本語約がなかったり手数料が高いなどの改善点がるため、とりあえずやり方だけ覚えておいて今後に期待するのが一番良い。

ってな感じですね。

DEXはおそらく結構期待されています。

そしてDEXにはその取引所専用のトークン(仮想通貨)がありDEXが本格的に使われるとどんどん価値が上がると予想されます。

そのため今のうちに保有しておくものありだと思っています。

私も保有しようと考えています。

おススメはBNT、ZRX、KNC、BCO、KMD当たりですかね・・・

仮想通貨で爆益で一生分のお金稼いで人生を楽しみましょう!!

【Dapps】非中央集権・分散型アプリケーションとは?

こんばんは、2.5流です。

今回はですねDappsについて説明していきます。

このブログを読んでいる方は次の社会(仮想通貨が社会を大きく変えるとき)に大きく稼いでほしいので、今のうちに必要最低限の知識を紹介していきます。

Dappsの読み方は、ダップス、ディーアップスと2通りの呼ばれ方があり特に統一はされていないそうです。

ダップスの方が一般的に知られている感じがします。

Dappsとは

DappsとはDecentralized Applicationの略で、非中央集権型・分散型アプリケーションという意味です。

「非中央集権型」とは要は管理者がいないということです。

もっと言えば管理者が、アプリで遊んでいる個人になるので管理者を分散するという意味で「分散型」とも言われます。

アプリケーションとはサービスのことを指します。

分かり易いイメージとしてはスマホのアプリと一緒だと思って頂ければ大丈夫です。

違いはブロックチェーン上に情報を乗せているかどうかくらいです。

今までのアプリ→管理者がいて、管理者によってすべての仕組みを作ってもらって操作されている状態。

データが改ざん可能であり、管理者によりいくらでの操作が可能な状態。

Dappsのアプリ→ブロックチェーン上にデータがあるため運営元はいるが、管理者が個人なので基本的に運営元に操作されることはない。(実際はまだ完全な非中央集権型とは言えない部分がある)

データなどの改ざんができない状態。

中央集権型と非中央集権型の例

中央集権型のアプリ

今までのアプリケーション(分かり易く言えばゲームなど)はそのアプリを開発した会社(管理者)がゲームのサーバーを用意し、レアモンスターの出現率やバグの修正など、全てを管理していました。

これを中央集権型と言います。

今までのゲームなどは全てこの仕組みで、運営側はやろうと思えばレアモンスターを複製したり、ステータス最強のモンスターを作ったりすることが簡単にできてしまうわけです。

非中央集権型のアプリ

しかし非中央集権型アプリケーションでは、そういうことがなくなります。

非中央集権では運営元はいますが、データがすべてブロックチェーン上に刻まれているため、たとえ運営元であってもレアモンスターを複製したりデータを改ざんすることはできません。

そのため公平なゲームができるようになるとも言えます。

Dappsの定義

Dappsだと認められるかどうかは、下記の3つの定義にあてはまってるかどうかで判断することができます。

第1条件は、誰でも利用できる状態で管理者が分散されていてブロックチェーン上に情報を乗せているということ。

第2条件はDappsにはアプリで使えるトークン(仮想通貨)が必要になるということ。

第3条件はアプリの改善や方法性は運営者ではなく、利用者の意見を出し合って決めるということ。

ちなみにBitcoin(ビットコイン)この3つの条件を満たしてるのでDappsと言えます。

ビットコインがアプリケーションなのかは私個人的には疑問ですが、、、そうらしいですよ?→全然責任ないw

多分アプリケーションって言葉をスマホのアプリっていう固定概念で見てるからそう思いますが、本来のアプリの意味はもっと広い範囲で使うのでビットコインについてしっくりきていないのだと思います。

Dappsのメリットは情報の共通財産化

ここまでで「Dappsは管理者がいない今までとは違うアプリケーションなんだ」ということは知ってもらったと思います。

しかしこれだと、どんなメリットがあるのかわからないですよね。

管理者による不正がなくなるくらい・・・

非中央集権型の大きなメリットは、情報を共通財産にできる点です。

(ここからはいったんアプリ=ゲームという解釈は終わりにしてください。)

全てのデータを企業も国家も個人も共通で、同じ権利で見ることができるんです。

企業だから個人よりももっと優れた情報を知れるとか、国家だから開示しない情報を知っているとかが全くない状態になります。

Dapps(分散型アプリケーション)では、ブロックチェーン上に載せられた情報は管理者がいないため誰もが平等に閲覧可能なため誰の元にも等しく渡されます。

今までなら、国家や企業がお金や国家権力で情報を収集してその情報に大きな価値を生み出していました。

そのため個人はその情報を得るためにお金を払ったり、企業の進めるコンサルティングを受けたりしていました。

しかしDappsでは、それらの情報は全て共通財産となるため情報格差はなくなります。

この点がDappsの一番の大きなメリットとなると言えます。

国や大企業と同じ情報を個人が見れるなんて結構すごいですよね。

Dapps発展でどうなるか

これは未来予想になるので、当たるかわかりませんが適当な未来を予想して見ます。

さっきも言った通り、Dappsにより情報格差がなくなり誰もが同じ情報を知ることができます。

情報の価値はほぼなくなるでしょう。

誰もが同じ情報をみることができるので。

ということはその情報をどれだけ上手く利用できるかがこれからの大きなテーマだと考えています。

例えばブロックチェーン上にある情報の中から住宅の情報を集めてそれをさらに見やすくわかりやすくしたアプリを作るとか。

まだわかりませんが、情報を誰もが共通で見れたとしてもキレイにまとめられた情報ではないので見にくかったり、理解できなかったりするはずです。

そこを分かりやすくまとめたり、検索しやすくしたりすれば、同じ情報を見れたとしても、見やすい方を利用するでしょう。

また別の観点から見ると、ファンが多い人が有利になるという点もあります。

誰からでも同じ情報が手に入るなら、この人から情報をもらいたいって感じでファンが多い人が有利になるかもしれまんせん。

あくまでも予想ですよ笑

まとめ

Dappsとは非中央集権型・分散型アプリケーションという意味で

「非中央集権型」とは要は管理者がいないということ。

今までと違う仕組みとしては、ブロックチェーン上に情報を刻むことによりデータの不正や改ざんができなくなること。

Dappsの大きな特徴としては、国家、企業、個人が平等に情報が共有されること。

こんな感じですかね。

詳しく覚えたい場合はDappsの3つの条件を頭に入れておくといいですよ。

これから間違いなくDappsは流行します。

特にゲーム系ではイーサエモンやイーサごっち、クリプトキティーズなどが有名です。

Dappsはどんどん広がっているものなので今のうちにDappsを理解して実際に触ってみるといいと思いますよ!

私はイーサエモンとイーサごっちやってます。

仮想通貨は未来を大きく変えると信じています。

その先の未来で私と一緒に大きく稼ぎましょう!

【voicy】ボイシーっていうアプリは今後稼げるかもって話

こんにちは、2.5流です。

今日はですね、新しい次世代のSNSになるかも??ってアプリ・・ではないですね、

voicy(ボイシー)について紹介します!

voicy(ボイシー)とは何か?

voicyとは、簡単に言ってしまえばラジオみたいな感じのアプリです。

発信者が自分で録音した音声をそのアプリの自分のアカウントに載せているだけ。

であとは過去に録音されたデータは自由に聴けるので、好きな発信者のアカウントから気になるタイトルの音声を選択して聴くという仕組みです。

Twitterなどと同じようにフォロー的なのがあり気に入った人をフォローしたりできます。

ブロガーで有名のイケダハヤトさんも絶賛していて2018年には有名なアプリになるのではと発言しています。

ボイシーの特徴とは何か?

ボイシーの魅力は、声だけによる情報伝達です。

今まではTwitter、Facebook、など文字による情報伝達、コミュニケーションが主流でした。

次にInstagramで写真など見やすくわかりやすいもの。

これらは全て目から入る情報で情報共由やコミュニケーションを図ろうとしていました。

またyoutubeは音声と画像でですが基本的には目から得る情報に比重が置かれています。

ボイシーの魅力は現在はやっている目からの情報をなしにして、耳から情報を得るにことにあります。

今までのSNSとは別の耳で情報を伝えるという未開拓地を開いたという感じでしょう。

ボイシーの魅力は?

目から情報が入った方がいいじゃんという意見もあるでしょうが耳だけから入る情報にも魅力も生まれるんです。

ボイシーの1番の魅力は軽作業中の時間を楽しい時間に変えることができることです。

隙間時間や空いたちょっとした時間も有効活用できますし簡単に言えばもったいない時間を有効活用することができるんです。

私は最近頭は使わないけれど、作業をしなければいけない場合にいつもボイシー聞きながら新しいことをインプットしています。

私の生活では一番は車を運転するときですね。

私はよく車に乗るのでその時にとても重宝しています。

車乗ってるときって運転してるのでスマホいじれないですよね。

でも運転してても暇だなーって思うものなんです。

音楽を聴いててもいいのですが、情報をインプットする方が大事だと思う派なんで・・・

この運転中の無駄な時間を何かに有効活用できないかなって思っていたんですが、ボイシーが出てから車を運転する時間も情報収集の時間にすることができました。

他にも洗い物、洗濯物干し、掃除の最中は激アツの使いどころですね。

ボイシーによって家事が嫌ではなくなりました笑

もちろん電車に乗りながらイヤホンで聞くのもありですね。

まあボイシーの登場によって頭を使わない作業中の暇な(無駄な)時間を有効活用することができるようになったのが一番おおきいです。

ここの無駄な時間の有効活用ができる点がボイシーの魅力です。

 

ボイシーはブルーオーシャンである

現在ボイシー は他のSNSより参加者も少なく競争率も少ないです。

今Facebook、Twitter、yotube、Instagramで有名な方がたくさんいますよね。

今あるSNSすでにレッドオーシャンで強すぎるやつが多いんです。

今からユーチューバー目指してもなかなかなれないでしょう。

しかしボイシーなら今からでも有名になれる可能性が高いです。

ボイシーにはまだ有名な方とあまり参入されていないんですよね。

その理由として現在は、まだ報酬が設計されていないので、ボイシー のコンテンツを増やしてもまったく利益にならないんですよね。

だから有名な人があまりボイシー をやるメリットがないんです。

ファンを作るという理由ならインスタ、ツイッターぶん回せば済むのでまだ利用者の少ないボイシーを狙う必要もないんです。

チャンスがここにあるりますよね。

さっきも言いまいたが現在ボイシー は報酬を設計していません。

なので儲けようとしてる人は見向きもしていないんですね。

儲けようとしている人がいないということとは、そこまで高いモチベーションでやっている人は少ないということです。

現在ボイシーを毎日やっている人は趣味でやっているんです。

こういう場所ではではまだ競争率が激しくないですし、レベルの高い人もいないんです。→言い方が悪くてすみません。

ブルーオーシャンですね。

今の時期報酬のない時期から参入して、コツコツと録音してコンテンツを増やしていけば、ファンも少しずつついていくでしょう。

まとめ

私がボイシーを使った感じとても流行りそうな感じがしました。

Twitterを始めたばかりの頃のイメージと一緒です。

そしておそらくですが、ボイシー もいつかは参加者にメリットが出るような報酬設計をしてくると思います。

その時にすでにボイシー の中で強者になっていれば新規参加者が来た時に更に有利に立てます。

先駆者利益というやつですね。

SNSは基本的に有名な人ほどどんどん有名になっていく仕組みだからです。

また現在、インスタグラムでも過疎化が始まっているそうです。

みんなそろそろ次のSNSに移る時期なのかもしれません。

このボイシー はすごく面白いですし次のSNSと成り得るので今のうちに触っておくことをおススメします。

ほんと単純に暇な時間をなくせるのでオススメです。

私もボイシー登録して情報を発信しだしたらぜひフォローしてくださいね!

【Ledger Nano S】一番安全なハードウォレットで自分の資産を守る方法

こんにちは、2.5流です。

今日はですね、ちょっと最近パソコンにウイルスが入るなどで仮想通貨の管理にリスクを感じることが多いので、

自分が仮想通貨の資産を守るうえで大切にしていることを書いていきたいと思います。

ちなみにこの記事を一言でいえば、「いろいろ方法あるけどあるけど盗まれたくなかったら黙ってハードウォレットであるLedger Nano Sを買ってそれに保存しとけ!!」って話なので興味なければ・・・はい。

というわけで本題に入っていきます。

仮想通貨の現在ある一番安全な方法はハードウォレットに保存すること

現在、仮想通貨を保存する方法はいくつかあります。

  • 取引所の置きっぱなしにする
  • オンラインウォレット
  • ローカルウォレット
  • ハードウォレット

結論をから言えば間違いなくハードウォレットが一番安全だと断言できます。

ハードウォレットも完璧でなないですが、結局ハードウォレット以外は、ハッキング、ウイルスに突破されてしまう可能性があるので私の中ではほぼ一択です。

ハードウォレットはハードウォレット自体を盗まれてしまうという危険性があります。

私個人はハードウォレットが盗まれる確率よりハッキングやウイルスによる損失の確率の方が高いと考えているのでハードウォレットでの管理を決めました。

おススメのハードウォレットは?

おススメするハードウォレットはですね、、、、正直ハードウォレットなら何でもいいと思っています。

しかしまあ無責任なことは言えないのでとりあえずこの3つは大丈夫だと思います。

  • TREZOR(トレザー)
  • Ledger Nano (レジャーナノ)
  • KeepKey(キープキー)

この3社はハードウォレットで有名な企業なので、サポートなのがしっかりしていますし、日本の利用者も多くいます。

ちなみに私はLedger Nano S(レジャーナノエス)しか使っていない(他のは買ってない)のでLedger Nano S(レジャーナノエス)をおススメします。

Ledger Nano S(レジャーナノエス)を買いたい方はコチラから↓


↑↑コチラの広告はLedger Nanの公式サイトになるので安心してどうぞ。

ハードウォレット購入の注意点

ハードウォレットを買うときは必ず公式サイトで購入するようにしてください。

私の失敗談なのですが私は初めてハードウォレットを買ったときAmazonでレジャーナノSを購入した過去があります。

なんか公式サイトから買うの面倒でAmazonなら簡単じゃん的なノリで。

そしたらなんか、パッケージ空いてたんですよね・・・

これやばいやつじゃんって思って返却したんですけど、これメルカリとかオークションとか(要は公式サイトでないところからの入手)でハードウォレット買った人が被害にあった人がたくさんいます。

パスワードが先に設定されていて、それを知らずにハードウォレットに入金したら、それのお金を奪われたとか

ウイルスに感染されていて奪われたとか。

ちなみにハードウォレットは(レジャーナノSの場合)ピンコードとリカバリーフレーズは自分で設定します。

もしくは自分で書き取ります。

元々書いて買ったりしたら、それは疑ってください。

そもそも、電子機器で誰かが先に開いた後があったらほとんどの場合ウイルス仕込まれてる何か設定されているかしかないですよね。

回りくどくなりましたがつまり、正規店(ハードウォレットの公式サイト)から購入しないと危険ですよって話です。

自分の資産を守るためなんですから、最善の注意を払って購入すべきです。

ちなみに下記のLedger Nano Sの広告はハードウォレットの公式サイトになるのでハードウォレット購入されたい方はコチラからどうぞ↓

レジャーナノSしか使っていなので私にはこれしかオススメできません。。

他のハードウォレットが欲しい方は、他の人の記事を参考にしてください。

  • TREZOR(トレザー)
  • Ledger Nano S(レジャーナノエス)
  • KeepKey(キープキー)

この3つ辺りから選べば間違いないはずです。

まとめ

仮想通貨の保存の仕方はいくつかあるが、一番安全な方法はハードウォレットを使うことで現状間違いなし。

ハードウォレットを買う場合は公式サイトから買わないと危険。

Amazonや楽天、メルカリなどで安く売っていても買わない方がいいです。

また現在ハードウォレットはコインチェックがハッキングを受けて以降人気で在庫切れをよく起こしています。

これから購入される方は早めの購入をおススメします。

Ledger Nano Sを公式サイトから購入する↓↓



稼ぐことを目標にしていますが、盗まれてしまっては全て終わってしまいます。

資産管理は最も大事なことなので妥協せずにやっていきましょう!

次世代型ブラウザ「Brave」について知ろう。

こんちは、2.5流のだいきです。

最近、できるだけ新しいことに首を突っ込むようにしています。

仮想通貨が出てきた当たりから社会の変化スピードがどんどん早くなっているようで・・。

なんとかついていきないな~と。

今日はさっそく時代遅れにならないために、とても大きなファクターを紹介します。

次世代型ブラウザBrave

Braveとは簡単に言ってしまえば、GoogleChomeの次の世代みたいな感じのWebブラウザです。

一年後にはみんなBrave上でネットサーフィンしたりするのが当たり前になってるのかも。

ちなみに開発しているプロジェクトの大本はGoogleChomeを作ったところだから、次に向けて動き出したって感じ。

Braveの特徴

  • 広告をブロックする機能が標準装備されてる通信費の削減になる
  • 高速にブラウザを立ち上げられる(Chomeの2~5倍の速さ)
  • BATという仮想通貨が組み込まれている

Braveには広告をブロックする機能が標準搭載されています。

広告のブロックと同時にトラッカーもブロックするため「マルウェア」「ランサムウェア」「スパイウェア」などのリスクも抑えられます。

あと単純にほんとサクサク動きます。

また広告が表示されないため、通信費も節約できるんです!!

素敵!

アフィリエイトのやり方が変わる時がくるかも

Braveでは広告を表示させないかわりに、Brave上でアクセスできるWebサイトのコンテンツ作成者に報酬を提供できる仕組みを作っています。

アフィリエイターにとっては大きな変革になるかもしれません。

今までアフィリエイターは広告の収入によって生計を立てていましたが、このBraveが主流になると広告収入ではなくBraveからWebサイトのコンテンツ作成者に対する報酬で生計を立てていくようになるかもしれません。

BATという仮想通貨に期待


BraveにはBATという仮想通貨が組み込まれています。

先ほど言った、Webサイトのコンテンツ作成者に対する報酬やそのたBrave上でのアプリの支払いなどはBATで支払われることになるそうです。

どんどんトークンエコノミー化していきますね。

このBraveが使われだしたら報酬は仮想通貨払いということです。

まとめ

BraveとはGoogleChomeようなもでそれの次世代版。

  • 特徴として広告ブロック機能が標準搭載されていて、同時にスパイウェアなどのウイルス感染のリスクも軽減できる。
  • ブラウザの立ち上げが従来のものより2~5倍近く早く通信費も安くなる。
  • 広告がブロックされる代わりにBrave上でのWebサイトのコンテンツ作成者に報酬をBATという仮想通貨で渡すことでコンテンツ作成にメリットがあるようにしている。

Braveはプラットフォームなので、他にもアプリやBraveが認可した広告、様々なコンテンツができてきます。

ユーザーが増えてくればBraveで使われているBATも使い道も増え価値もあがっていくと予想できます。

GoogleChomeの次世代型ならほぼ間違いなくくるんじゃないかなと。

BATは私の中で投資対象になっています。

これから少しづつ買い増していく予定です!

時代に乗り遅れないよう、もうBraveに乗り換えてはどうですか?